最難治がん、切除不能小細胞肺がん向けについに米国で承認申請

ステ4b、さらにステ4cでも諦めない

多くの最末期がん患者に大きな希望与える壮大な治験がさらに一気に進展へ

ステ4bcがんの寛解目指す画期的治験と実施施設2026年版新発売
実施施設は8施設から10施設に増加!
切除不能前立腺がん、食道がん向けの第三相試験は佳境に

 

 

「エンハーツが効かくなった」乳がん、「キイトルーダが効かなくなった」子宮体がん、「複数の治療も奏功しなくなった」膵臓がんも対象!

 

 小社から最新リポートステ4bcがんの寛解目指す画期的治験と実施施設2026年最新改定版」新発売されました。

 まさに「がん医療は日進月歩の進歩」を感じさせる治験が佳境に突入しました。対象は、ステージ4b~患者。がん種は「膵臓がん、大腸がん、胃がん、頭頚部がん(舌、咽頭、喉頭等)、食道がん、胆道がん、尿路上皮がん、卵巣がん、子宮頸がん、子宮内膜(体)がん、悪性黒色腫、乳がん」(第一/第二試験)。そして前立腺がん、食道がん向けは第三相試験が移行中しました。

 一時、全体での治験参加患者数の死亡率が5%に近づき、前途を懸念する声も出ていましたが、こうした中、膵臓がんと並んで最難治がんとされる小細胞肺がんについて、米国で承認申請されることになりました。フェーズは明らかに変わったといってよく、その他の「ステ4b、ステ4cがん患者」さんにも大きな希望が広がりはじめたといえます。
本リポートでは、どのような機能で最末期といえるほとんどのがんの寛解を目指す治療なのか、そして各がん種の詳細な条件、そして実施施設(8施設から10施設に増加!)を紹介しています。

 

定価:3960円(税、送料込み

 ※販売休止中。がん完全根治レーダー会員様には贈呈します。

 

 

 

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